みずほ銀行でキャッシング!利息は低いけど審査は厳しい?

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンの特徴
  • 来店不要で即日振込みも可能※1
  • 最大200万円までは収入証明書不要
  • みずほ銀行のATM、その他のコンビニATM等で利用可能

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金利はいくら?

即日も可能!

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みずほ銀行カードローンのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

自動契約機

3.0%~7.0%※2

最大1,000万円

最短即日※3

最短即日※4

なし

※1 みずほ銀行の口座をお持ちで午前中までにお申し込みした場合
※2 エグゼクティブプランご契約の場合
住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
エグゼクティブプランの年3.0%、コンフォートプランの年3.5%は引き下げ適用後の金利です。
※3 カードローン口座開設には、みずほ銀行普通預金口座の開設が必要となります。
みずほ銀行の口座をお持ちでない場合は、お申し込みの時間帯により、仮審査結果のご連絡が翌営業日以降となる場合がございます。
※4 お申し込みの時間帯により、ご利用の開始が翌営業日以降となる場合がございます。

 

みずほ銀行カードローンは低金利でWEB完結も可能!

みずほ銀行カードローンの金利

みずほ銀行の金利はエグゼクティブプランは、実質年率3.0%~7.0%※と、低金利で融資を受けることができます。
このエグゼクティブプランは利用限度額設定が200万円以上からとなっているので、おまとめローンや高額融資を希望する人に適用されることが多いです。

※1 住宅ローンの利用で、本カードローンの金利を0.5%引下げます。年3.0%~7.0%は引下げ後の金利です。プランは審査によって決定します。

 

>>みずほ銀行カードローンの各プランの金利を詳しく見る

 

審査は最短即日回答!

みずほ銀行カードローンは、最短で申込日に融資して貰えるなど、審査も非常にスピーディーであり、お金が必要な際には頼れる借入サービスとなっています。

 

さらに、みずほ銀行カードローンの場合は、200万円までなら収入証明書無しで申込みが行えます。
ただし、借入までにかかる期間は、みずほ銀行の口座を持っているかどうか、ローンカードをローン専用型、キャッシュカード一体型のどちらにするかで大きく変わります。

 

みずほ銀行の口座をお持ちなら最短即日利用可能!

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みずほ銀行カードローンはプランが2つ

みずほ銀行カードローンは、プランが2つあるけどどうやって決まるの?
と疑問に思っている方も多いと思います。

 

エグゼクティブプランとコンフォートプラン、2つのプランのどちらになるかは申込内容や収入などの入力情報をもとにした、みずほ銀行の審査において決定されます。

また、安定継続収入があれば年収や雇用形態にかかわらず、申込み出来ます。
自身に収入のない専業主婦の方でも、配偶者に安定収入があれば、30万円を上限に申込可能です。

 

みずほ銀行のキャッシング審査

プランの選択について

みずほ銀行の審査によってプランが決まる

みずほ銀行カードローンには、金利の異なる2種類のプランが用意されています。
限度額は、どちらも同じ最大1,000万円です。
申込者はプランを選ぶことはできず、審査において金融機関が適用プランを決定します。
ホームページ上の情報だけではわからない利用者の評判等を含めて、エグゼクティブプランとコンフォートプランの特徴を、徹底解説していきます。

 

エグゼクティブプラン

エグゼクティブプランは、高限度額・低金利が特徴です。年3.5%~7.0%の間で、利用限度額に応じて自動的に金利が決定されます。
少額の無担保ローンが主流のカードローンにおいて、みずほ銀行エグゼクティブプランは最低融資限度額が200万円以上となっており、借り換えやまとまった借入が必要な人向けのプランと言えます
また、限度額設定が100万円単位と大きいことも、特徴です。
エグゼクティブプレゼントという、利用残高に応じてプレゼントがもらえたり、抽選で当たるというサービスがあります。内容は予告なく変更になる場合があるので、最新のプレゼント情報等は公式サイトをチェックをしてみてください。

 

>>みずほ銀行カードローン公式サイトはこちら

 

コンフォートプラン

コンフォートプランの金利は、年4.0%~14.0%の間で、利用限度額に応じて自動的に決定されます。
金利はエグゼクティブプランよりは若干上がるものの、同業他社と比べれば十分低金利の部類に属します。
限度額設定は最低10万円から可能で、20万円、30万円、50万円、100万円と、細かく段階的な限度額設定ができます。100万円以上の場合はエグゼクティブプラン同様に、最大1,000万円まで100万円単位の限度額設定となります。申込時に限度額を200万円以上と申込フォームに入力しても、必ずしもエグゼクティブプランになるとは限りません。
審査の結果、希望利用限度額から減額となるケースもあるので、その場合はコンフォートプランとなります。

 

限度額200万円未満までの基準金利

ご利用限度額

基準金利

10万円以上100万円未満

年14.0%

100万円以上200万円未満

年12.0%

 

 

みずほ銀行カードローンは専業主婦も申込可能

みずほ銀行カードローンは、本人に収入がなく、配偶者に安定継続収入がある専業主婦または専業主夫でも申し込みができます。

 

その場合、限度額上限が30万円なので、コンフォートプランが適用されます。

 

限度額が50万円以下など低い場合は、各金融会社の金利幅の中でも最高適用金利が適用されることが多いです。
そのため、限度額が低い人ほどカードローンを選ぶときは上限金利に着目すべきなのです。

 

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みずほ銀行カードローンと住宅ローンの併用のメリット
住宅ローンの利用で基準金利から年0.5パーセント引下げ※

銀行カードローンの場合、自行の住宅ローンを利用している人に対しては、店頭金利よりも低い金利設定をしているケースがあります。
みずほ銀行カードローンも同様に、みずほ銀行の住宅ローン利用者にはお得なサービスが用意されています。カードローン契約時にみずほ銀行で住宅ローンを利用していれば、通常の基準金利から年0.5%引下げとなります。
この住宅ローン利用に伴うカードローン金利の割引が適用されるためには、次の2つの条件があります。

  • カードローン利用店舗で住宅ローンを利用している
  • 土日祝日以外の銀行営業日に店頭受付で申出をする

 

またフラット35を利用中の人は、住宅金融支援機構から申込者の情報提供をみずほ銀行が受けることについて同意できる場合に限られます。

※本カードローンのご利用店で住宅ローンをご利用いただいている場合に限ります。

 

みずほ銀行カードローンの在籍確認

カードローンに申込をすると、審査の一環で必ず行われるのが在籍確認です。
在籍確認とは、申込者が申告した勤務先に本当に在籍しているのかどうかを、金融機関が確認することをいいます。
在籍確認は通常、審査担当者が申込フォーム記載の職場に電話をかけて行われます。

 

みずほ銀行カードローンもまた、電話で在籍確認をします。
在籍確認の電話をかけるのは、みずほ銀行カードローンの保証会社であり、審査を担当する信販会社オリエントコーポレーションです。
勤め先の会社への在籍確認電話は、何かと気になるものです。住宅ローンや自動車ローンなどで利用する人の多い銀行融資の一種とはいえ、カードローン申込は家族や知人等には内緒にしておきたいと考える人が大半です。

みずほ銀行は、申込者の個人情報保護には徹底配慮しています。
入社間もない社員でも、個人情報保護に関しては徹底表を用いた研修を行うなど、指導を怠らないので、在籍確認によって会社の上司や同僚に借金がバレるといった心配は不要です。
電話口では、銀行名も審査を担当する業者名も一切出さず、審査担当スタッフの個人名を名乗ってくれます。確認自体もすぐに終わりますし、プロの対応なので、心配しなくても大丈夫です。

 

みずほ銀行カードキャッシングの審査時間

ネット申込なら最短即日で審査回答

カードローンに申込をする人の多くは、できるだけ早くお金を借りたいと考えています。
審査にかかる時間によって、申込から借入までの時間の目安もわかります。
銀行融資というと、銀行の営業時間内に窓口まで行かなければいけない・・・というイメージがある人もいるかもしれません。しかし、ここ10年で審査スピードや利便性を含む銀行カードローンのサービスは、大幅に向上しました。

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自宅にいながら、みずほ銀行カードローンの融資を当日中に受けることが可能なケースも多々あります。
気になる審査時間について、詳しく見ていきましょう。

 

みずほ銀行カードローンはWEB完結申込が早い

みずほ銀行カードローンの審査時間は、申込方法によって大きく異なります。一番審査時間が短い申込方法は、WEB完結申込です。パソコンやスマートフォンで、午前中に申込をすればその日中に審査結果の回答がされます。
みずほ銀行の普通預金口座を持っていれば、最短即日融資も可能です。
正午までにみずほ銀行カードローンのWeb申込をして審査がスムーズにいけば、アフターファイブのデートまでに必要なお金を調達することもできます。
WEB完結申込は、24時間申込ができて最短即日利用も可能なので、最も人気がある申込方法です。ネット接続環境があれば、場所を選ばずどこからでも申込可能です。入力項目も必要最小限なので、仕事の昼休み中に会社からスマホ一つで申込をすることもできます。

 

申込方法別の審査時間

インターネット

最短即日で審査結果を回答。
申し込み時間帯が午後の場合は、翌営業日の回答。

店頭

原則、翌営業日に審査結果を回答。
申し込み時間帯が午後の場合は、2営業日事なる場合があります。

郵送 申込書到着後、原則翌営業日に審査結果を回答。
電話 申込受付後、原則2~3営業日後に審査結果を回答。

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店頭申込の場合は、原則翌営業日の審査回答です。ただし、申込時間帯が午後であれば、2営業日後となることもあります。
郵送申込の場合は申込書到着の翌営業日、電話申込なら2~3営業日後に審査結果の回答がされます。

 

みずほ銀行キャッシングの増額審査

みずほ銀行カードローンを今使っていて利用限度額を増やしたいときは、増額申込ができます。この場合、初回申込時と同じステップでカードローンの再申込みをします。ネット申込も、もちろん可能です。
所定の審査が行われますが、その間も通常通りキャッシングや返済ができます。
増額申請はいつでもできるので、みずほ銀行カードローンに初めて申込をするときは、希望限度額を必要最小限に留めておくことが審査通過のコツでもあります。
一般的に、限度額に応じて収入の安定性などの審査基準のハードルは変動します。銀行としても、これまで融資取引のない相手に初めて融資をするときは、慎重な判断にならざるを得ないことがあります。
カードローン審査に通って、必要額のキャッシング後に完済、あるいは返済日を守って着実に返済実績を積むことで、徐々に信用が増していきます。
計画的なカードローン利用によって金融機関との信頼関係を構築すると、増額審査にも通りやすくなります。

 

みずほ銀行のキャッシングの申込方法

みずほ銀行カードローンの申込み方法は、下記の4種類です。

  • Web申込
  • 郵送(メールオーダー)
  • 電話
  • 銀行窓口(来店申込)

 

上記の中で、一番早く利用できる申込方法はWeb申込です。
みずほダイレクトを利用している人、または手元にみずほ銀行の通帳を用意できる人は、希望利用限度額が200万円以下の場合、最短即日利用ができます。

 

利用までの期間の目安

 

口座あり

口座なし

キャッシュカード兼用型

最短即日

1~2週間前後

ローン専用型

1週間前後

3~4週間前後

 

みずほ銀行のWEB申込からキャッシングまでの流れ

みずほ銀行カードローンを利用するためには、普通預金口座が必要です。もともと口座を持っている人であれば問題ありませんが、今までみずほ銀行の預金口座を持っていなかった人は、仮審査結果の回答後に口座開設の手続が必要です。
そのため、みずほ銀行カードローンは、口座の有無によって申込から借入までの手順と流れが異なります。

 

みずほ銀行の口座を持っていない場合

カードローン申込時点でみずほ銀行口座を持っていない人でも、終日Web申込が可能です。
このとき、普通預金口座の同時申込もできます。最短即日審査で、メールにて仮審査結果の回答があります。
この後の流れは、カードローン申込時に口座同時申込をしたかどうかで変わってきます。

 

口座同時申し込みをした場合

まずは、口座同時申込をした場合の流れを説明します。
仮審査結果通知後、約1週間で自宅に通帳が届きます。
本人限定受取り郵便(特定事項伝達型)で郵送されます。
その後、さらに1~2週間すると、カードローン口座の開設とキャッシュカードの送付がされます。
このキャッシュカードにローン機能が付いているので、到着受取後、すぐにATMでキャッシング利用ができます。

 

口座同時申し込みをしていない場合

次に、口座同時申込をしない場合の流れを解説します。
仮審査結果通知後、本申込書類の送付があるため、必要事項を記載して返送します。
この本申込書類の返送までに、別途普通預金口座の開設が銀行窓口で必要です。
カードローン口座が開設され、ローンカード発行を希望した場合には郵送がされます。
この申込方法を選択すると、キャッシュカードとは別にローンカードを持つことができます。一連の手続が完了するまでに、約3~4週間、1ヶ月程度かかります。

普通預金口座の同時申込をした場合でも、カードローン審査の結果、残念ながら審査落ちとなってしまったときは口座も開設されません。
カードローンが利用できないのに、無駄に口座開設だけしてしまった・・・という事態にはなりませんので、安心です。

 

みずほ銀行の口座を持っている場合

みずほ銀行口座を持っている人は、便利なカードローンWeb完結申込ができます。
Web完結とは、自宅や職場などにいながら、一歩も外に出ることなく申込から契約まで完了できる申込方法です。申込からカードローン利用までの流れを説明します。

 

まず、スマホやパソコンからネット申込をします。
みずほ銀行の口座を持っている方は、「みずほ銀行口座をお持ちの方はコチラ」というボタンをクリックして、必要項目を入力して送信すれば申込完了です。
その後、申込内容に基づいた審査が行われ、メールで審査結果の連絡があります。

 

無事、審査通過できたら、必要書類をスマホなどでカメラ撮影して、登録用URLに画像を登録します。
このURLの案内は、メールで届きます。

 

必要書類は、次の2点です。

①本人確認書類
運転免許証、健康保険証、パスポート、印鑑証明書、住民票、住民基本台帳カードといった本人書類から1点
②収入証明書類
源泉徴収票、住民税決定通知書または課税証明書、納税証明書のうち1点

 

みずほダイレクトを利用中、または手元に通帳を用意できる人なら、限度額が200万円以下であれば必要書類の提出が不要になります。
みずほダイレクトの利用も通帳もない人でも、希望限度額が200万円以内であれば、収入証明は不要で本人書類のみで契約可能です。
必要書類を登録すると、カードローン口座開設の連絡があります。
申込が午前中であれば、即日キャッシングが可能です。
お手持ちのキャッシュカードで、すぐに融資を受けられます。

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みずほ銀行なら銀行のキャッシュカードでも借入可能!

みずほ銀行カードローンには、次の2種類があります。

  • キャッシュカード兼用型
  • カードローン専用型

 

キャッシュカード兼用型の特徴

キャッシュカード兼用型とは、みずほ銀行の普通預金キャッシュカードにカードローン機能を追加したものです。
Web契約後、すぐにキャッシュカードでATMから融資を受けられるスピード融資は、みずほ銀行カードローンの特徴・メリットでもあります。
他にも、自動貸越機能といって、普通預金の残高不足時に自動的に融資が行われるサービスなどが使えます。

 

カードローン専用型の特徴

カードローン専用型とは、キャッシュカードとは別にカードローン専用カードを新規に発行するタイプです。
Web契約後、カードを新規に発行して郵送受取となるため、キャッシング利用をするためにはカード到着を待つ必要があります。

 

みずほ銀行のスウィングサービスとは?

みずほ銀行カードローンには、独自のスイングサービスというものがあります。
これは何かというと、公共料金の引き落としやクレジットカード支払い、習い事の月謝引き落としなどで、普通預金口座の残高が不足した場合、口座に自動融資がされることです。
引落日を忘れていても、お金がなくて引き落としがされなかった・・・という事態を防ぐことができるので重宝されています。
自動振替サービスも、スイングサービスの一つです。これは、カードローン口座へ入金して残高がプラスとなった場合に、そのプラス分を普通預金口座に自動入金してくれるものです。ただし、この自動振替サービスは、みずほ銀行ATM・コンビニATM(イーネット・ローソン)のみで利用できます。セブン銀行ATMでは利用できません。
キャッシュカード兼用型、カードローン専用型、どちらのタイプでもこのスイングサービスは利用できます。
キャッシュカード兼用型なら、自動振替サービスはもともと付随しています。
キャッシュカード兼用型に自動融資サービスをつける場合、またカードローン専用型にスイングサービスのいずれかのサービス内容を付随させるためには、申込が必要です。

 

みずほ銀行カードローンの借入方法

みずほ銀行カードローンの借入方法は、基本的にATMを利用してキャッシュカードもしくはローンカードで現金を引き出します。
利用できるATMの数はかなり多いです。みずほ銀行ATMはもちろんのこと、セブン銀行、ローソンATM、イーネット、ゆうちょ銀行など、全国の提携金融機関のATMでキャッシングができます。
手数料については、みずほ銀行ATMでの取引であれば平日8時45分から18時の間は発生しません。
それ以上の時間帯は手数料がかかります。提携金融機関のATMにおいては、所定の手数料が発生します。
キャッシング時に手数料が発生する場合は、融資金額が1万円以下であれば108円、1万円超の場合は216円です。

※2016年9月現在

カードローン口座をみずほダイレクトの利用口座に登録することで、みずほダイレクトでの借入れもできます。
みずほダイレクトの振込融資であれば、利用手数料はかかりません。

 

みずほ銀行カードローンの返済

みずほ銀行カードローンの返済方法

みずほ銀行カードローンの基本的な返済方法は、みずほ銀行普通預金口座からの自動引き落としです。
返済日は、毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)で、前月10日までの利用残高に応じた返済額を支払います。
みずほ銀行カードローンは、残高スライド方式と呼ばれる返済方式を取っています。これはどんな返済方式かというと、借入残高に応じて毎月の返済額がスライドする(変わる)方式です。
一般的には、残高スライドリボルビング方式と呼ばれます。返済が進むと、月々の返済額が小さくなっていきます。また、借入額が大きいほど返済割合が低くなるので、月々の負担が軽く済むというメリットがある一方で、返済期間が長期化するというデメリットがあります。
余裕がある時は、最低返済額にかかわらず返済を行っていくことをおすすめします。

 

みずほ銀行カードローンの返済額

返済額は利用限度額や、利用残高などで変わってきます。
例えば、限度額が200万円未満の場合には以下のようになります。

前月10日の利用残高

毎月の返済額

1万円未満

前月10日現在の利用残高

1万円以上50万円以下

1万円

50万円超100万円以下

2万円

100万円超

利用残高が50万円増える毎に1万円追加

>>公式ホームページで返済額を詳しくチェック

 

返済の手数料

口みずほ銀行カードローンの基本の返済方法である、口座引落による約定返済においては、手数料は発生しません。
臨時返済については、所定の手数料が発生する場合があります。みずほダイレクトによる繰り上げ返済であれば、手数料はかかりません。

 

みずほ銀行カードキャッシングの一括返済、任意返済について

毎月の約定返済のほかに、キャッシュカードもしくはローンカードを使って、ATMから随時返済(任意返済)することも可能です。ただし、随時返済しても毎月の約定返済額は発生するので、借入れしてから完済までの期間は、毎月10日の返済日の引き落としは必ずあると思っておいた方がいいでしょう。
みずほダイレクトに加入していれば、公式サイトまたは電話で繰り上げ返済手続ができます。
随時返済でも、みずほ銀行ATMで平日所定時間内であれば手数料無料で、いつでも繰上げ返済出来ます。その他のATMで臨時返済した場合には、各社所定の手数料がかかります。みずほダイレクトでの返済は、いつでも手数料ゼロです。

 

みずほ銀行カードローンの貸付条件

融資額 最大1,000万円
実質年率 エグゼクティブプラン:年3.0~7.0%

※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
エグゼクティブプランの年3.0%、コンフォートプランの年3.5%は引き下げ適用後の金利です。

対象年齢 ご契約時の年齢が満20歳以上満66歳未満の方
必要書類
  • 運転免許証や健康保険証、またはパスポートなど、本人であることを確認できる書類のコピー
  • 外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください
  • 借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です
  • 個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です
  • ご返済用の普通預金口座をすでにお持ちの場合は、ご返済用の普通預金口座にお届けのご印鑑をご用意ください
担保・保証人 不要

 

みずほ銀行のキャッシングまとめ

みずほ銀行カードローンは、メガバンクならではの低金利高限度額の無担保融資です。
安定収入があればアルバイトなど、正社員でなくても申込できます。みずほ銀行口座を持っている人なら、午前中にWeb申込をすることで当日中のキャッシングが可能です。
銀行には貸金業法が適用されず、総量規制対象外なので、専業主婦(夫)でも即日融資可能です。
キャッシュカード利用を選択すれば、自動契約機や店頭窓口までの来店不要で、預金をおろすときと同じATMで借入ができます。
誰にも内緒で、安全安心で低金利な銀行融資を早く受けたいという人、みずほ銀行口座を持っている人向きのカードローンといえます。

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンの特徴
  • 来店不要で即日振込みも可能※1
  • 最大200万円までは収入証明書不要
  • みずほ銀行のATM、その他のコンビニATM等で利用可能

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金利はいくら?

即日も可能!

>>金利をチェック!

>>即日条件をチェック!

みずほ銀行カードローンのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

自動契約機

3.0%~7.0%※2

最大1,000万円

最短即日※3

最短即日※4

なし

※1 みずほ銀行の口座をお持ちで午前中までにお申し込みした場合
※2 エグゼクティブプランご契約の場合
住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
エグゼクティブプランの年3.0%、コンフォートプランの年3.5%は引き下げ適用後の金利です。
※3 カードローン口座開設には、みずほ銀行普通預金口座の開設が必要となります。
みずほ銀行の口座をお持ちでない場合は、お申し込みの時間帯により、仮審査結果のご連絡が翌営業日以降となる場合がございます。
※4 お申し込みの時間帯により、ご利用の開始が翌営業日以降となる場合がございます。

みずほ銀行カードローンの特徴

みずほ銀行カードローンは金利が低い!

みずほ銀行の金利はエグゼクティブプラン:年3.0%~7.0%※1と、他社と比較しても低金利で融資を受けることができます。 金利が低いカードローンだと返済の負担も軽減され、それだけでも大きなメリットとなるのです。 また、最大で1,000万円までの融資が可能になっているので、利用限度額が多いこともみずほ銀行カードローンの特徴となっています。 さらにみずほ銀行カードローンは、プランと限度額によって基準金利があらかじめ決まっています。 つまり多くの消費者金融のように、審査を受けてみないと限度額や金利がわからないというわけではありません。 このように利用限度額に対する金利がすぐ分かるのもみずほ銀行カードローンならではのメリットと言えます!
※1 住宅ローンの利用で、本カードローンの金利を0.5%引下げます。年3.0%~7.0%は引下げ後の金利です。プランは審査によって決定します。

銀行カードローンだから安心安全♪

みずほ銀行カードローンならば、みずほ銀行から直接借りる事になります。 そのため、悪質な貸金業者の様に違法に高い利息を取られるような心配はまずありません。
銀行からの借入だと、審査が厳しくて時間も掛かるのでは…?
みずほ銀行カードローンの場合は、200万円までなら収入証明書無しで申込みが行えます。 しかも最短ならば、申込んだその日に即日融資して貰えるなど、審査も非常にスピーディーであり、お金が必要な際には頼れる借入サービスとなっています。
ただし、手続の時間帯によっては審査や審査結果の連絡が翌日以降になります! 少しでも早い融資を希望なら、ネットからすぐに申込の手続きをするのが良いでしょう。
みずほ銀行カードローンの在籍確認
カードローンの申込をすると、本人確認や勤め先が正しいかの確認のために在籍確認が行われます。 職場に電話が来ると思うと不安かもしれませんが、クレジットカードなどのお勤め先確認と基本的には同様のものです。 プライバシーに配慮し、個人名で連絡があり、在籍の確認が取れれば完了となります! 連絡があったときに会社にいる必要はなく、在籍の確認がとれればOKです♪

非常に便利に使える

更にみずほ銀行カードローンは使い勝手の面でも非常に優れています。 というのも申込みは来店不要・保証人不要で、インターネットからでも行う事が出来ます。 そのため、借入初心者の人でも気まずい思いをせずに申込みを行う事が可能です。 しかも実際にお金を借りる際でも、近所のコンビニやATMから利用出来ます。 みずほ銀行の普通預金口座をもっていれば、お手持ちのキャッシュカードでもすぐに借入することができます。 しかも限度額の範囲内であれば、自由に借入可能であるため、お金が必要な様々なケースで活用可能です。 そして返済も、同じくコンビニでも行えるので、24時間いつでも返済しに行く事も出来て、非常に便利に利用出来ます。

みずほ銀行カードローンの金利について

この点、みずほ銀行カードローンコンフォートプランは上限金利が14.0%です。同じく専業主婦(夫)が申込可能な楽天銀行スーパーローン(上限金利:14.5%)、ジャパンネット銀行ネットキャッシング(上限金利:18.0%)、新生銀行カードローンレイク(上限金利:18.0%)と比べても、みずほ銀行カードローンコンフォートプランは、専業主婦がお得に借りられるカードローンであることがわかります。第一銀行とも呼ばれるみずほ銀行と並び、歴史ある「第四銀行」は、新潟県で高いシェアを誇る地方銀行です。第四銀行カードローンも専業主婦の申込が可能ですが、最高適用金利は14.8%で、やはりみずほ銀行カードローンのコンフォートプランには及びません。

低金利のみずほ銀行カードローンと無利息ありはどっちが良い?

「でも、無利息期間サービスがある消費者金融なら金利が高くてもお得では?」 返済時の利息支払をできるだけ節約したいと考える人は、上記のような疑問も抱くでしょう。大手消費者金融アイフル、アコム、プロミスには、初回30日間無利息サービスがあります。一見とてもお得なように思えますが、無利息サービスがあるという理由だけで消費者金融を選んでしまうと、実は低金利の銀行カードローンの方が断然利息を節約できたということも起こり得ます。ポイントは、無利息はあくまでも期間限定サービスだということです。対して利息は、借りた日の翌日から、基礎となる金利に応じて毎日発生するものです。長期的にカードローンを利用する上では、金利ができるだけ低いカードローンを選ぶ方が利息を節約でき、総支払額も減らすことができるのです。
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