【三井住友銀行カードローン】で借りる

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの特徴
  • 最短30分審査※1
  • 300万円以下なら収入証明書不要
  • 口座がなくても申込可能
  • 土日も使えるローン契約機あり※2

→三井住友銀行カードローンのお申込みはこちら

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毎月の返済額をチェック!

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三井住友銀行カードローンのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

ローン契約機

4.0%~14.5%

最大800万円

最短30分※1

最短即日※3

あり


※1 審査結果の連絡は、9:00~21:00までです。申込の時間により、審査結果の連絡が翌日以降になる場合があります。
※2 原則として、土日・祝日も21:00まで申し込みが可能です。ただしローン契約機は、店舗によって営業時間が異なる場合があります。
※3 即日でのカード発行のためには、ローン契約機でのカード受取が必要です。

 

三井住友銀行カードローンのメリット

最短30分審査で銀行の営業時間外も手続可能!

審査時間が最短30分と、銀行カードローンなのに消費者金融並みのスピードです。
平日に限らず土日祝日も21時まで審査対応しているので、翌週月曜まで待つ必要もありません。
三井住友銀行の口座が不要なので、15時以降の申込でもその日中に借入れすることも可能です。
↓三井住友銀行カードローンの審査時間について詳しく見る↓

 

銀行カードローンならではの低金利

三井住友銀行カードローンは、銀行ならではの低金利が人気の理由です。
上限金利が低いので、少しだけ借りたい方にもおすすめです。
さらに、限度額300万円以下なら収入証明書類が不要で申し込めます!
↓三井住友銀行カードローンの金利について詳しく見る↓

 

おまとめ・借り換えにもおすすめ

三井住友銀行カードローンは、最大限度額800万円です。
契約極度額が大きいほど金利が安くなるので、おまとめ借換えにも向いています。
↓三井住友銀行カードローンの限度額について詳しく見る↓

 

メリット1:15時以降でも即日でキャッシング可能

三井住友銀行カードローンは最短30審査

三井住友銀行カードローンの審査時間は、最短30分と業界最短です。
プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)が保証会社として審査を担当しているため、独自のノウハウによりスピード融資が可能となっています。

 

ローン契約機の数がトップクラス

三井住友銀行カードローンは銀行カードローンには珍しく、このローン契約機が全国に多数設置されており、原則、土日祝日も21時まで利用できます。
三井住友銀行だけでなく、プロミスのローン契約機でもカード発行ができるため、お近くで契約機を見つけることができるメリットがあります。

>>公式サイトでお近くの契約機を探す

 

お近くの契約機へ向かう前に!

契約機を検索したら、すぐに行くのではなく先にネットから審査の申込をしておきましょう!
三井住友銀行カードローンはネット申し込みで

  • 店舗での審査待ち時間なし!
  • 申込が済んでいるから手続がスムーズ!

>>三井住友銀行カードローンのネット申し込みはこちら

 

スマホでお近くの三井住友銀行カードローンの契約機を探す方法
三井住友銀行カードローン公式サイトへ行く

まずは、三井住友銀行カードローンの公式サイトへ行きましょう。
すると申込ボタンがあるのでタップします。
※すぐに申込が始まるわけではないので、安心してください!

 

申込画面からトップページへ移動

申込画面が開いたら、画面の上部にトップページヘ移動するボタンがあるのでタップします。

 

ローン契約機の検索ページヘ

タップすると、三井住友銀行カードローンのトップページヘ移動します。

 

そのページを下にスクロールすると、ローン契約機に関する説明があります。
そこからローン契約機の検索ページへ移動できるので、「ローン契約機検索」と書かれている箇所をタップします。

 

現在位置やフリーワードで簡単検索!

検索ページでは、GPSを利用して現在位置から近い契約機を探したり、駅名やフリーワードで自宅や職場に近い契約機を探すこともできます。

 

>>三井住友銀行カードローンの公式サイトはこちら

 

 

契約機での待ち時間をなくすならネット申し込み

契約機で手続きを全てしようと思うと、申込情報の入力で時間がかかったり、審査結果の連絡を待たなければいけなかったりなど、余計な時間がどうしてもできます。
はじめに、ネット申し込みをしておけば、契約機の前で入力に手間取ったり、店舗での審査連絡を待つ時間は不要です!
まずはネットから申込、審査通過の連絡を受けてから契約機へ向かうのがおすすめです。

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三井住友銀行カードローンなら土日のカード受取も可能

「銀行カードローンは銀行の営業時間内しか対応してくれないのでは?」

 

そんな不安をお持ちの方も、三井住友銀行カードローンなら安心です。
審査対応は土日祝日も変わらず9:00~21:00で行っているので、仕事帰りでも契約することができます。
審査通過後、融資を受けるために必要なローンカードも、基本夜間21時まで全国のローン契約機で受け取り可能です。
カード受取後なら、深夜早朝でもATMから24時間借入できます。

土日に会社に誰もいない場合は、電話での在籍確認が難しいケースがあります。
会社に人がいない場合には、会社の社員証など勤務先が分かる書類をもって契約機へ向かいましょう。
心配な方は、申込み後にフリーダイヤルに確認するのがもっとも確実です。

 

ローン契約機なら自宅への郵送物なし

審査後の契約手続とローン専用カードの受取方法は、2つあります。
郵送受取ローン契約機での受取です。即日融資可能なのは、ローン契約機での受取方法です。
キャッシングを内緒にしておきたい人と同居中の方にも、ローン契約機での受取なら自宅や職場への郵送物無しのためおすすめです。

 

PCから契約機を探す方法はこちら
三井住友銀行カードローン公式サイトへ行く
三井住友銀行カードローンの公式サイトへ行き、下の方までスクロールします。
すると、「店内に設置のローン契約機なら」と書かれている箇所があります。
そこに、お近くのローン契約機を探すボタンがあるので、そのボタンをクリックします。
検索ページで駅名や住所を入力!

三井住友銀行カードローンの店舗・ATM検索ページが開きます。 都道府県から探したい方は地図から都道府県名をクリック、住所や駅名から探したい方はキーワードを入力し検索ボタンを押します。

>>公式サイトでお近くの契約機を探す

 

 

メリット2:銀行カードローンならではの低金利

三井住友銀行カードローンの金利は、年4.0%~14.5%です。
大手消費者金融や一部の銀行カードローンの最高適用金利は実質年率18.0%のケースが多いので、比較すると三井住友銀行カードローンは低金利であることがわかります。
適用金利は、契約極度額に応じて決定されます。

 

限度額300万円までの借入利率

契約極度額 100万円以下

100万円超
200万円以下

200万円超
300万円以下

借入利率

年12.0%
~14.5%

年10.0%
~12.0%

年8.0%
~10.0%

申込時に、当行の住宅ローンをご利用中で、ご返済の遅延がないお客様の場合は、さらに金利引き下げとなる場合があります。
また、変動金利制なので、金融情勢等で金利変更となることがあります。

>>借入利率を公式サイトで確認する

 

三井住友銀行カードローンの返済方法の種類

三井住友銀行カードローンの返済日(約定返済期日)は、毎月5・15・25・月末から指定できます。指定の約定返済時までに、借入残高に応じた返済金額(約定返済金額)を支払います。

 

返済方法は、下記から選択可能です。

  • 最寄りのATMで返済
  • 振り込みで返済
  • 口座振替

また、約定返済期日も指定可能。金額は借入残高に応じた約定返済金額です。
余裕がある時は臨時返済もOKです。

 

「50万円借りたら、毎月いくら返さないといけないの?」
自分自身が借入れをした場合の具体的な利息の程度や返済期間を知りたいときは、公式サイト上の「返済シミュレーション」の活用がおすすめです。

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メリット3:おまとめも可能な限度額

おまとめとは、複数の金融機関からお金を借りている人が、毎月の返済額の負担が軽減されるように、より低金利の一つの金融会社からの借入に借金を一本化することをいいます。
低金利・高限度額が特徴の三井住友銀行カードローンは、おまとめにも適しています。限度額が700万円超最高限度額の800万円までなら、適用金利は年4.0%~4.5%という低金利です。
三井住友銀行カードローンは、多額借換えをしたい人向きのローンでもあります。

 

300万円から800万円までの借入利率

限度額

借入利率

300万円超400万円以下

年7.0%~年8.0%

400万円超500万円以下

年6.0%~年7.0%

500万円超600万円以下

年5.0%~年6.0%

600万円超700万円以下

年4.5%~年5.0%

700万円超800万円以下

年4.0%~年4.5%

 

三井住友銀行カードローンで即日融資を受ける流れ

三井住友銀行カードローンで、即日融資を受けるための流れを説明します。

 

ウェブ申込をする

ネット環境があれば、自宅・勤務先などどこからでも、パソコンやスマホから申し込めます。申込フォームに必要項目を入力して送信します。
ローン専用カードの受取方法を選択しますが、即日融資を受けるためには必ずローン契約機を選んでください。
申込完了後、最短30分で電話もしくはメールアドレスに審査結果の連絡があります。電話は、銀行名ではなく担当者の個人名でかかってきます。

 

ローン契約機でカード発行

自宅や職場近くなど全国どの三井住友銀行のローン契約機からでも、契約手続きとカード受取ができます。このとき、ご本人様確認書類を忘れずに持参してください。
ご本人様確認書類は、運転免許証・パスポート・住民基本台帳カード(顔写真付)等、個人番号カードのいずれか一点で大丈夫です。
それ以外のご本人様確認書類については、三井住友銀行のホームページでご確認ください。

土日など会社への電話連絡での在籍確認が難しそうな場合は、ご本人様確認書類と一緒に会社に勤務していることが分かる書類も持ちましょう。
詳しくは、契約機に向かう前にフリーダイヤルで電話確認しましょう。

 

ATMで借入

カードを受け取って契約手続が完了すれば、全国の銀行・コンビニ等のATMですぐに現金借入ができます。
三井住友銀行ATMはもちろん、イーネットATM、ローソンATM、セブン銀行ATM、ゆうちょ銀行ATMでも、利用手数料、時間外手数料は無料です。
自社銀行だけでなく、コンビニATMやゆうちょ銀行ATMの利用手数料がいつでも無料なのは、大きなメリットです。

 

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三井住友銀行カードローンの3種類の申込方法

三井住友銀行の申込方法には、ローン専用カードでの申込(①通常申込、②かんたん申込)と、キャッシュカード兼用型での申込(③インターネットバンキング)の3種類があります。

 

中でもおすすめは①通常申込です!
ローン専用カードを利用する通常申込なら、メインで利用している口座とは別に専用口座ができるので、生活費と借入・返済の履歴を分けることができます。
また、キャッシュカード兼用型よりもゆうちょ銀行ATMや提携金融機関ATMでも利用できる箇所がとても多いのが特徴です。

 

ローン専用カードでの申込

銀行口座を持っている人も、持っていない人も、この方法で申込出来ます。
保証委託約款や個人情報に関する同意の最初のページを過ぎると、限度額最大800万円まで「通常申込」と30万円までの「かんたん申込」を選択することになります。

 

①通常申込でカードローン専用口座を開設する方法
三井住友銀行カードローンの公式サイト上の専用フォームから、パソコンやスマホで申込をする通常の方法です。
口座開設といっても、普通預金口座のように通帳はありません。
返済用口座(自社銀行口座のみ)を登録しなければ、口座引落ではなくATMや振込での返済になります。

 

②かんたん申込でカードローン専用口座を開設するパターン
かんたん申込は入力する情報も少ない分、限度額も控えめの申込方法です。
ローン専用カードを受け取って、限度額の範囲内で自由にキャッシングができます。

 

かんたん申込は本当に簡単??

かんたん申込のメリットは、通常申込よりも入力項目が少なくて済むことですが、金利や限度額の面ではデメリットがあります。
三井住友銀行カードローンの入力項目は、大きく分けて「本人に関する情報」、「自宅に関する情報」、「勤務先に関する情報」、「申し込みに関する情報」の4項目です。
通常申込の場合には、「本人に関する情報」、「勤務先に関する情報」、「申し込みに関する情報」の3項目で入力内容が増えます。

具体的には、
「本人に関する情報」:最終学歴の卒業年
「勤務先に関する情報」:仕事内容、役職、保険証種別、給料日
「申し込みに関する情報」:他社借り入れ件数、希望額、審査結果連絡先
なども入力する必要があります。

 

人によってどの程度手間に感じるかは違いますが、入力が面倒でなければ金利がかんたん申込より低くなる可能性がある通常申込がおすすめです。

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キャッシュカード兼用型での申込

③普段使っている三井住友銀行の口座を利用するインターネットバンキングからの申込
三井住友銀行の口座を持っていれば、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)からの申込が可能です。
契約から融資まで来店不要で、WEB完結できます。ご本人様確認書類が不要であること、ローン専用カードの発行をせずキャッシュカード一枚で融資を受けられることもメリットです。
ネットバンキングで振込・振替ができるので、ATMまで行かなくても口座に融資額を入金することができます。ただし、ネットバンキングでの融資・返済の記録は、通常の預貯金明細に残ってしまいます。

 

 

ローン専用カード

ネットバンキング

 

通常申込

かんたん申込

 

実質年率

4.0%

~14.5%

14.5%

4.0%

~14.5%

限度額

800万円

30万円

800万円

特徴

コンビニ・ゆうちょ銀行でもTM手数料無料。

メイン口座と別だから周りに知られにくい。

通常申込よりも入力項目が少ない。

お手持ちのキャッシュカードで借入可能。

利用できないATMが多い。

 

インターネットバンキングにはデメリットが多い?

無料で使えるATMが少ない

三井住友銀行の口座を持っていてインターネットバンキングから申込をする場合は、Web完結ができて手持ちのキャッシュカード一枚で融資を受けられるので一見とても便利です。
ただ、デメリットも存在するのであらかじめ理解しておいた方がいいでしょう。
まず、普通預金キャッシュカードでの借入の場合は、自社銀行のATMとコンビニATMしか使えません。
ゆうちょ銀行や提携金融機関のATMからの利用ができず、使えるATMが限られてしまいます。

 

また、インターネットバンキングから返済することはできません。
各種料金をパソコン・携帯電話から支払える便利なペイジーも、カードローンの返済は非対応です。
返済方法は、通常と同じATM操作、振込、口座引落の3種類です。
手数料無料のATMでの返済方法は、日時を気にせずいつでも入金できるので人気があります。
でも、キャッシュカード利用の場合は、全国の提携銀行とゆうちょ銀行のATMから手数料無料で返済できるメリットの恩恵に預かれません。
特に地方に行くとファミリーマートなどATM設置の大手コンビニがなかったり、他社銀行はあるのに三井住友銀行ATMが見当たらない、といった状況もあり得るので、より不便を感じるかもしれません。

 

利用できる三井住友銀行ATMやコンビニなどのATM

  • 三井住友銀行ATM
  • E-net(イーネット)のATM
  • コンビニ:ファミリーマート、ミニストップ、サークルKサンクス、生活彩家、デイリーヤマザキ、スリーエフ、セーブオン、セイコーマート、ポプラ、ココストア、エブリワン、コミュニティ・ストア、ニューデイズ、アンスリーなど
    その他:ライフ、マルエツ、三和、ベイシアなどのスーパーやドン・キホーテ、コストコなどの専門店ほか全国の生協、病院、飲食店、レジャー施設などに設置

  • ローソンATM
  • セブン銀行ATM
手数料 無料
時間外手数料 無料
できること 借入、返済、残高照会
使えるカード 口座・ローン兼用カード、ローン専用カード

 

他、使い勝手は多少劣りますが以下のATMでも利用可能です↓

 

ゆうちょ銀行ATM

手数料 無料
時間外手数料 無料
できること 借入、返済、残高照会
使えるカード ローン専用カードのみ

 

提携金融機関のATM

三菱東京UFJ銀行、イオン銀行、東京スター銀行、横浜銀行など多数

手数料 有料
時間外手数料 有料
できること 提携金融機関により異なる
使えるカード ローン専用カードのみ

 

メイン口座と分けることができない

インターネットバンキングでキャッシングを利用するもう一つのデメリットが、カードローン口座と通常の預金口座が同じになることです。
管理が楽というメリットもある一方で、同居している家族や恋人に万が一パソコン画面の明細を見られると借金がバレてしまう可能性もあります。
生活費用の口座とキャッシング口座を分けたい人や、同居家族に借入を内緒にしたいけれど口座を見られてしまう可能性がある人には、おすすめできません。

 

三井住友銀行(SMBC)カードローンで借りるまとめ

銀行カードローンならではの低金利で審査もはやい!
ローン専用カードの利便性が高い

 

銀行カードローンはたしかに低金利・高限度額で借り換えにも良さそうだけど、即日融資は無理だろうと思い込んで、最初から消費者金融を選ぶ人もいます。
ですが、三井住友銀行カードローンは、メガバンクでありながら業界最速・大手消費者金融と同等の最短30分審査です。

 

申込方法も色々ありますが、利便性を考えるとローン専用カードを発行する通常のネット申込がおすすめです。
その理由は、キャッシュカード利用だと無料で使えるATMが限られていたり、銀行の預貯金口座の明細にキャッシング記録が載ってしまうからです。
預貯金明細は家族が見ることも多いでしょうから、手元に記録が残らないローン専用カードの方が安全だと感じる人は多いようです。
三井住友銀行カードローンのローン専用カードは、キャッシュカードと見た目が似ていて、万一、友人や家族にカードを見られても大丈夫です。
何より、自社銀行とコンビニATMに限らず、全国の提携銀行ATMと手数料無料のゆうちょ銀行ATMを利用できるメリットは大きいといえます。

 

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの特徴
  • 最短30分審査※1
  • 300万円以下なら収入証明書不要
  • 口座がなくても申込可能
  • 土日も使えるローン契約機あり※2

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三井住友銀行カードローンのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

ローン契約機

4.0%~14.5%

最大800万円

最短30分※1

最短即日※3

あり


※1 審査結果の連絡は、9:00~21:00までです。申込の時間により、審査結果の連絡が翌日以降になる場合があります。
※2 原則として、土日・祝日も21:00まで申し込みが可能です。ただしローン契約機は、店舗によって営業時間が異なる場合があります。
※3 即日でのカード発行のためには、ローン契約機でのカード受取が必要です。

三井住友銀行カードローンは、メリットがたくさんあるカードローンとなっています。 三井住友銀行のATMや、一部コンビニのATM(※ローソン、セブン銀行のATM、E-net(イーネット)のATM)での借入れであれば、時間外手数料は無料です。 特にコンビニATMを無料で使うことができるというのは、大きなメリットになるでしょう。 利用手数料が掛かるカードローンが多い中、このようなサービスは大きなメリットとなり、選ぶ基準として最適のサービスになります。 カードを使った利用方法であれば、利便性が損なわれることなく、好きなように使うことができます。 契約する時は、カードの受け取りをローン契約機や郵送を選ぶことが可能です。 よって土日祝日であっても契約をすることが可能になります。カードさえ手元にあれば、何の問題もなく利用することができるでしょう。 もちろん三井住友銀行の口座があれば、万全な使い方が可能です。 カードローンは専用のカードを利用してATMから借入や返済が行えるとても便利なサービスです。 担保や保証人も必要なく、その用途も自由に利用することができます。 銀行のローンは融資限度額も大きく、金利も安く、信頼性が高いことで人気となっており三井住友銀行カードローンも多くの人が利用しています。 こちらは最高800万円の融資に対応しており、300万円以内の申込であれば収入証明書の提出も不要です。 三井住友銀行カードローンは来店の手間なくインターネットや電話から手続が行えます。 審査も最短で30分ほどで結果を知ることができ、融資も早ければ当日から利用することができます。 この場合はカードは後日受取となりますが、受取方法については、後日郵送で届けてもらう、またはローン契約機で受け取るという方法があります。 すぐに受取たいという場合はローン契約機から手続することもおすすめです。 受取後は三井住友銀行ATMはもちろん、提携のコンビニATMなどでも利用できるようになります。 そして、三井住友銀行カードローンは専用のローン用のカードを発行せずとも手持ちのキャッシュカードからも利用することができます。 インターネットバンキングのSMBCダイレクトをご利用の方の場合はパソコン上で契約手続を行うことができます。 キャッシュカードにローンの機能を付けることもできますので、新たに発行しなくてもいつも利用しているキャッシュカードでローンが利用できるようになります。
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