カードローン|申込み~返済までの流れを分かりやすく解説!

カードローンはどこで申し込めるの?
審査に落ちるのはどんな場合?
周りに知られずに借りる方法はある?
金利はどのくらい?
返済が遅れたらどうなるの?

 

などなど…
お金を借りるって、よくわからないことが多くてなんだか不安…

 

そんな方のためにカードローンの申込から返済までの流れを詳しく、丁寧に説明します!

 

カードローンの申込~返済までの流れの要点

詳しい説明に入って行く前に!
長い説明はいいから要点だけ知りたい!という方のために重要な点をまとめました♪

 

初めてのカードローン大事なとこだけまとめ

  • 申込はWEBからがスムーズでおすすめ!
  • 必要書類は少額なら、免許証だけでOKの場合が多い!
  • 審査基準は非公開!事前診断ありのカードローンを選ぼう!
  • 返済シミュレーションで毎月の返済額・完済までの期間をチェック!

 

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初めての方におすすめのカードローン
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カードローンの申込~返済までの流れ

カードローンの申込方法から返済にいたるまで詳しく流れを説明していきます。

 

目次

1  カードローンの申し込みの流れ

1.1 申込方法別メリット・デメリット

2  カードローンの審査の流れ

2.1 審査で見られるポイント

3  カードローンで借入する流れ

4  返済の流れ

5  初めての方におすすめのカードローン

 

カードローンの申込の流れ

カードローンの申込方法には、郵送、WEB、ローン契約機、電話申込などいくつか方法があります。
金融機関によっては最初の申込はWEBからして、詳しい契約内容は電話で、ローンカードの受け取りだけはローン契約機でというように組み合わせることもできます。
カードローンによって可能な申込方法が違うので、事前にチェックするのが良いでしょう。

カードローン申込方法別メリット・デメリット

WEB申込

メリット:
入力フォームで記入の手間がいらない
申込も審査の連絡待ちも自宅でできる
振込までが早い傾向がある
デメリット:
ネットが必要

郵送申込

メリット:
ネットが利用できなくても申し込みができる
デメリット:
記入や郵送の手間がかかる
借入をするまでに1週間~4週間程度かかる

ローン契約機

メリット:
ネットが利用できなくても申し込できる
契約機で申込からカードの発行までできる
デメリット:
契約機まで行く手間がかかる
審査結果が出るのを契約機など外出先で待つ必要がある
知り合いに見られる可能性がある

 

スムーズに申込をするならWeb申込

時間をかけて書類を記入して、郵送しても審査に落ちてしまえばまた1からです。
まずは、Webから申込をして審査結果の連絡を受けるのが良いでしょう。

 

審査に通ったのを確認してから、振込で融資を受ける手続きをしたり、ローンカードを受け取る手続をするのがスムーズに利用するポイントです!
>>Webでスムーズに申し込めるカードローンはこちら

 

カードローンの審査の流れ

申込後に特別に何かをする必要はないので、審査結果の連絡があるまで待っていればOKです。

 

高い限度額で申し込むとその分、審査も厳しくなるので、特にはじめての利用の場合は必要最低限の額で申し込むのがポイントになります。

 

審査結果は主にEメールか電話で伝えられ、審査に無事に通っていればそのまま本契約の手続きに入ります。
多くの場合、本審査が終わった段階で限度額や適用される金利が知らされます。
Eメールで審査結果が送られてきたら、メールの案内にしたがって必要な情報を入力したり、本人確認書類を送ったりすればOKです。

適用される金利は、初めての方で少額の融資の場合には実質年率18.0%程度になるカードローンが多いようです。
基本的に限度額が高ければ金利は下がるのですが、安定した年収に加え借入と返済の実績がないと高い限度額での契約は難しいでしょう。

審査で見られるポイント

金融機関は申込者の情報に点数を付け、数値化して、総合的に「返済能力と返済する意志があるのか」を判断しています。
審査に関係する項目の一部を紹介します!

  • 勤務先
  • 勤続年数
  • 年収
  • 家族構成
  • 居住形態
  • 他社からの借入

審査の基準はどの金融機関でも詳しいことは非公開となっています。
したがって、審査に通るか心配な方は「事前診断」を利用するのがおすすめです。
事前診断ならすぐに、借入可能かどうかの目安を知ることができます。

 

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カードローンで実際にお金を借りる流れ

審査に通り、必要書類の提出や在籍確認が済んだら、ついにお金を借りることができます。
実際に融資を受ける方法は、主にローンカードを使って提携ATMなどからキャッシングをする方法と、指定した銀行口座に振込をしてもらう方法の2つがあります。

 

ローンカードで融資を受ける

ローンカードを利用して、提携ATMなどでお金を引き出すことができます。
カードの受取は、郵送やお近くの契約機でするのが一般的です。

 

郵送にするとカードの到着まで融資を受けることができない場合が多いので、お急ぎの方はWeb申し込み後に契約機でカードを受け取るのがおすすめです。
契約後のカードの受取は、契約機の営業時間内なら土日や祝日も可能です。

 

振込で融資を受ける

振込での融資は、カードが届くのを待つ時間や契約機まで行く手間がいらないのが特徴です。

 

パソコンやスマホから振込の依頼をすれば、申込時に登録した口座に振込をしてくれます。

 

現金が必要な場合には、指定した口座に振込をしてもらった後に口座のキャッシュカードで必要な分を引き出せばOKです。
融資までのスピードが早いので融資をお急ぎの方にとても人気の借入方法です。

 

またローンカードが不要なので、カードから家族や友人に利用を知られる心配がないのも特徴です。
ただ、銀行が営業していない土日や平日の夕方には、その日のうちの振込が難しいケースもあるので注意が必要です。

 

カードローンの返済をする流れ

カードローンは、毎月1回決められた日に返済を行っていくのが一般的ですが、ボーナスなどで一気に完済や、通常よりも多く返済することもできます。
早く返せばその分、金利を節約できるので余裕がある場合にはいつもより多めの返済や一括での返済をするのが損をしないためのポイントです。

 

返済の方法は、提携ATMから返済する方法、振込で返済する方法、口座振替で返済する方法などがあります。
万が一返済が遅れる場合には、カードローンの契約先へ相談してみるのがおすすめです。
連絡をせずに返済が滞っていると、確認の電話だけでなく、遅延損害金として通常よりも高い利率で返済しなければいけない場合があります。

 

はじめての方におすすめのカードローン

はじめての方は、必要書類が少なく審査結果がでるまでがスピーディなカードローンがおすすめです。
数ある金融機関の中から、はじめての方におすすめのカードローンを2つ厳選しました!

 

新生銀行カードローン レイク

はじめての方に優しい銀行カードローン

新生銀行カードローン レイクは、30日間無利息、もしくは5万円まで180日間無利息なので少額でのご利用もお得です。
契約額が100万円以内なら、収入証明書類は不要なので免許証などの本人確認書類だけで申し込みができます。

 

返済・借入審査の事前シミュレーションもできるので、不安がある方はまずホームページからシミュレーションをしてみましょう!
>>新生銀行カードローン レイクの借入診断・返済シミュレーションはこちら

新生銀行カードローン レイク

 

実質年率 年4.5~18.0%

最大限度額

500万円
審査時間

申込み完了画面に表示

特徴
  • 「30日間無利息」もしくは「5万円まで180日間無利息」

    ※180日間の無利息は契約金額が1万~200万円、借入額は5万円まで

  • 銀行カードローンだから安心
  • 主婦・パート・アルバイトなどでも安定した収入があれば申込可能
  • 来店不要で即日振込みも可能

    ※平日14時までに手続き完了した場合

  • 定形ATM手数料0円
  •  

    アコム

    最短30分で審査回答&バレずに借入ならアコム

    利用までのスピードも他の人にバレないのも重要という方はアコムがおすすめです。
    アコムは次の場合に、収入証明書(源泉徴収票または給与明細書など)の提出が必要となります。

    • 他社を含めた借入総額が100万円を超えるお場合
    • 限度額が50万円を超えるご契約を行う場合

     

    ネット申込と自動契約機でスピーディ&バレずに利用!

    スピード重視の方も、バレないように借りたい方にもおすすめなのが、インターネットからの申込です。
    ネット申し込みなら、スマホやPCからできますし、店舗で長居をする必要がありません。

     

    ローンカードの郵送受取は時間がかかりますし、自宅に家族と一緒に暮らしている方にとっても避けたいですよね。
    アコムは、ネット申込をし、審査結果の回答を受けてから自動契約機へ行けば、審査待ちの時間もなく、その場でローンカードが受け取れ、自宅への郵送物の心配もありません。
    自宅での受け取りを避けたいという場合には、無人契約機でカードを受け取ることも可能です。

     

    最大30日間の無利息期間や返済・借入審査の事前診断ツールもあるので初めてカードローンを利用する方におすすめです。
    >>アコムの借入診断・返済シミュレーションはこちら

    アコム

     

    アコム
    実質年率 年3.0%~ 18.0%※1
    最大限度額 800万円
    審査時間
  • 最短30分で審査回答
  • 土日も審査対応あり
  • 特徴
  • 最短即日融資にも対応※2
  • 30日間金利0円サービス※3
  • 融資額1万円~800万円まで
  • 3項目で3秒診断
  • 無人契約機なら8:00~22:00までお申込可能※4
  • 楽天銀行の口座なら24時間振込可能※5
  • 来店不要のネット申し込み可能
  • 返済シミュレーション可能
  • ※1 金利はご契約額に応じて異なります。
    ※2 お申込みの時間帯によっては、翌日以降のご融資となる場合があります。
    ※3 30日間金利0円サービスは、以下の2つの条件を満たした方が対象です。
    ・アコムでの契約が初めてのお客様
    ・返済期日「35日毎」で契約されたお客様
    ※4 一部、営業時間が異なります。
    ※5 メンテナンスなどによるサービス停止時間があります。
    クレジットカードやカードローンには審査があるため、契約申し込みをするときに必要以上に心配してしまう人が多くいます。 しかし契約までの流れや審査に通りやすくなるコツさえつかんでいれば、そこまで心配するようなものではありません。 ただし契約できる大前提として安定した収入があることが挙げられます。 収入がない状態で申し込みをしても落ちてしまうだけですし、申し込みをすればそれが信用情報に記録されますので、ダメ元で申し込むようなことだけは辞めたほうがよいでしょう。 審査の厳しい金融機関から、徐々にハードルを下げて申し込むやり方もあまり良くありません。 特に短期間での申し込みになる場合、一ヶ月以内にたくさん申し込みをしてしまうと「申込ブラック」という状態になり、通るような金融機関も通らなくなってしまうことがあるのです。 判断は金融機関によりますが、1ヶ月内の申し込み件数が3件以上になると申込ブラックになると言われています。 申し込みは店頭、郵送、電話、Webから行うことができます。最も早いのがWebや店頭です。携帯からでも申し込みができます。 必要事項を記入して申請すると、システム的に仮審査が行われます。特に消費者金融は仮審査の速度が速いので、1時間もしないうちに連絡がくることも多くあります。 銀行の場合は手作業による審査をしているところもあり、時間がかかることがあります。 仮審査にかかる時間はインターネットで検索するとすぐに見つかるので、急いでいる場合は即日契約できる金融機関を選ぶと良いでしょう。 仮審査に通った場合は次のステージに流れます。次は本審査で、在籍確認や身分証明書の提出を行います。 身分証は携帯の写真をアップロードするだけでよいところもあり、最近ではかなり手続きが簡単になりました。 郵送が必要になる場合は、この時点で即日融資は不可能となります。 本審査の結果カードローンの契約が完了すると、金融機関によってはそのまま電話による振込融資をしてくれる会社もあります。 電話による振込ができない場合はカードが手元に届くまで待たなくてはなりません。ただし無人契約機がある場合は契約機から発券することもできます。 カードが手元に届いたら好きなタイミングで借入と返済ができるようになります。ほとんどのカードローンは限度額内であれば自由に利用できる「極度型」です。 ATMを利用する場合、日付の変わるタイミングや週末はメンテナンスが入ることがあり、数分間使えないことがあります。契約できた金融機関のメンテナンス時間は把握しておいたほうが良いでしょう。

    カードローンの利息を返済するまでの流れ

    カードローンの返済方法にはいろいろなものがあって、よく分からないという人も多くいるのではないでしょうか。 多くの場合にはリボルビング方式が採用されています。これは利息を元金に加算して、それを新たな元金とするものを指します。 たとえば、あるときに10万円を借りたとします。そして次の支払日には1万円を返済し、500円の利息が発生していたとすると、支払日直後は9万500円の残高になります。 この9万500円の残高を新たな元金として利息を計算するのがリボルビング方式です。 カードローンの返済方法として良く採用されているのですが、その理由はカードローンの利用方法を考えればわかりやすいでしょう。 一般的なローンでは、借入をするときに契約を結び、そして返済計画を立てます。それに基づいて支払っていくことになります。 カードローンの場合には、最初に契約を結び、そして借りたいときに借りることができます。完済する前にまた借りると言うことも可能です。 何度も借りるようになると、借入たものを一つ一つ区別していると面倒です。残高という一つの金額にまとめてしまえば、管理が簡単です。 金融機関側の負担も小さくなりますし、借りる人の負担も小さくなると言うメリットがあります。 そのために、カードローンの返済方法として採用されていることが多いのです。 リボルビング方式はさらに細かくいくつかに分けられますが、利息に関する基本的な考え方は同じです。

    失敗しない!カードローン選びレッスン

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